東京都秋葉原から徒歩3~5分程度の位置にある炉端バル さま田というお店をご存知でしょうか。

 

カツ丼をメインに据える料理店となりますが、そこで提供される特製の角煮カツ丼がすごいと評判です。

 

その理由は、値段不相応のボリュームや味になりますが、ガッツリ食べたいという方には是非とも覚えて欲しいお店です。

炉端バルさま田の角煮カツ丼について

角煮カツ丼

 

炉端バル さま田の名物となる角煮カツ丼が上記の画像となりますが、ごはんが隠れるほどのボリューム感を演出させる具が印象的です。

 

とろとろ玉子に衣の中には角煮が入っているカツ丼になりますが、これで700円の値段ということで、かなりお得感があると思います。

 

ボリューム及び味についてはツイッターなどの評判の上々で、行ってみたいお店になりましょう。

 

注意点として挙げると、このメニューは実は平日のみの取り扱いということで、学校や仕事終わりに立ち寄らないと厳しいものになります。

場所や営業時間について

 

お店の住所は、千代田区神田佐久間町3-21-6 第1ヤマコビル 1Fとなり、ヨドバシカメラ方面へ向かって徒歩3~5分ほどの距離にあります。

 

 

お店の名前が際立っていますし、ロケーション的にも見つけやすいと思いますので、迷うことは少ないはずです。

 

なお営業時間についてですが、以下のようになっています。

 

[月~金]
11:30~14:30(L.O.14:00)
17:00~23:30 (L.O.23:00)
[土・日・祝]
17:00~23:30 (L.O.23:00)

 

平日のランチメニューで、角煮カツ丼を召し上がりたい場合には、お昼休みに直行することをおすすめします。

 

もちろんこれ以外にも、おいしい料理が用意されていますので、土日かかわらず試してみてもいいでしょう。